「城壁都市バクー、シルヴァンシャー宮殿、及び乙女の塔」の版間の差分

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'''城壁都市バクー、シルヴァンシャー宮殿、及び乙女の塔'''(じょうへきとしバクー シルヴァンシャーきゅうでん およびおとめのとう)は、[[アゼルバイジャン]]の首都[[バクー]]の歴史的建造物に設定された[[国際連合教育科学文化機関|ユネスコ]]の[[世界遺産]](文化遺産)である。アゼルバイジャンにおいて国内最初の世界遺産。
 
== 概要 ==
 
この世界遺産が設定されているのは、[[カスピ海]]沿岸の都市バクーの旧市街である。城壁内は一般にイチェリ・シェヘル([[アゼルバイジャン語]]で「内城」の意)と呼ばれている。
 
 
== 世界遺産保護区域内に含まれる史跡 ==
 
*バクー城壁地区(イチェリ・シェヘル)内
**メフメト・モスク
**ブハラ人(中央アジア商人)の隊商宿
**17世紀のハンマーム跡
 
*[[シルヴァン・シャー宮殿]]
**シルヴァン・シャー廟
**ケイグバードのモスク
<!--**三重のテラス-->
 
*乙女の塔
 
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