「FPS単位系」の版間の差分

m
→‎変種: アンカーテンプレートのミスを修正
m
m (→‎変種: アンカーテンプレートのミスを修正)
全体的に、FPS単位系の変種は、20世紀中頃までの英語による技術書で最も一般な単位系であった<ref name=cardarelli/>。
 
{{anchor|Stroud|}}それらの単位で一貫して全ての物理的次元にラベルをつけることによって、誤りを避けることができ、単位系間の変換が楽になる。特にFPS単位系に関しては、これは'''ストラウド・システム'''(Stroud system)と呼ばれている。この名前は、この方式を普及させた[[ウィリアム・ストラウド]](William Stroud)の名前を取ったものである<ref>{{citation |title=The Stroud system of teaching dynamics |last1=Henderson |first1=James B. |last2=Godfrey |first2=C. |journal=The Mathematical Gazette |volume=12 |number=170 |year=1924 |pages=99–105 |jstor=3604647}}.</ref>。
 
{{GravEngAbs|system=English}}
462

回編集