「マンガルール」の版間の差分

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{{出典の明記|date=2017-12-27}}
{{世界の市
|正式名称 =マンガロール <!--必須-->
|画像サイズ指定 =
|画像の見出し = マンガロールの公会堂
|市旗 =Flag of Synelnykove raion.svg
|市章 =
|位置図 =
マンガロールの名前は、地元で信仰を集めている[[ヒンドゥー教]]の[[女神]][[マンガラデーヴィー]]からきており、同名の寺院[[マンガラデーヴィー寺院]]([[:en:Mangaladevi Temple|Mangaladevi]])もある。
 
== 歴史 ==
[[File:Mangalorefort1783.jpg|left|thumb|250px|[[マンガロール城]]
([[1783年]])]][[イブン・バットゥータ]]も訪れるなど重要な港湾であったため古来、多くの王朝が覇を競ったが、[[1763年]]に[[マイソール王国]]の[[ハイダル・アリー]]が[[ケラディ・ナーヤカ朝]]を滅ぼした際、マンガロールの支配も同国に移った。
独立後は国道17号線や[[インドの鉄道|鉄道]]も整備され、海上のみならず陸上交通の要所ともなっている。
 
== 住民 ==
[[カンナダ語]]州である[[カルナータカ州]]に属するが、住民は[[トゥル語]]を話し、トゥル語話者の中心的な都市となっている。
 
== 名物 ==
[[魚料理]]が有名である([[マンガロール料理]])。
 
== 関連項目 ==
* [[カルナータカ州]]
 
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{{DEFAULTSORT:まんかろおる}}
[[Category:インドの都市]]
[[Category:カルナータカ]]
[[Category:アジアの港町]]
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