「レイノー病」の版間の差分

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[[秋]]から冬にかけて、また、春先の冷え込んだ時に多くみられ、重症の場合、指先の[[潰瘍]]や変形を起こすこともまれにある。
==治療==
薬物治療:プロサイリンの内服、アンプラーグ、エパデール、ユベラNが使用される事もある。重症例ではパルクスの静注を行うが不十分の場合は[[星状神経節ブロック]]を行う。最悪の場合切断となるが多くの例で薬物療法でコントロール可能。<p>血流を改善することにより予防、緩和若しくは改善等するための、テアニンを含有してなる血流改善用組成物を提供する。</p>
<!-- == 脚注 ==
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