「トトメス4世」の版間の差分

編集の要約なし
編集の要約なし
{{Pharaoh Infobox
[[ファイル:ThoutmôsisIVLouvre.jpg|thumb|トトメス4世像([[ルーヴル美術館]]蔵)。]]
| 名前 = トトメス4世
| Alt = Thutmose IV
| Image = ThoutmôsisIVLouvre.jpg
[[ファイル:ThoutmôsisIVLouvre.jpg|thumb| Caption = トトメス4世像([[ルーヴル美術館]]蔵)。]]
| 統治期間 = 紀元前1419年 - 1386年、または紀元前1401年 - 1391年、紀元前1397年 - 1388年
| 王朝 = [[第18王朝]]
| 共同統治者 =
| 前王 = [[アメンホテプ2世]]
| 次王 = [[アメンホテプ3世]]
| 誕生名 =
| 誕生名ヒエログリフ =
| 即位名 =
| 即位名ヒエログリフ =
| 黄金のホルス名 =
| 黄金のホルス名ヒエログリフ =
| ネブティ名(二女神名) =
| ネブティ名(二女神名)ヒエログリフ =
| HorusPrefix =
| ホルス名 =
| ホルス名ヒエログリフ =
| 配偶者 = ムテミヤ
| 子息 = [[アメンホテプ3世]]
| 子女 =
| 父 = [[アメンホテプ2世]]
| 母 = ティアア
| 生年 =
| 没年 =
| 埋葬地 =
| 記念物 =
}}
'''トトメス4世'''(Thutmose IV, 在位:紀元前1419年 - 1386年、あるいは紀元前1401年 - 1391年、紀元前1397年 - 1388年)は、[[古代エジプト]][[エジプト第18王朝|第18王朝]]の第8代[[ファラオ]](王)。即位名はメンケペルウラー。意味は「永遠なるかなラー神の出現」。一般に知られるトトメスの名は「トト神の生み出したもの」の意味である。