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差分

|colspan=3| (常にステージIV)<ref name=acc/> || 7%<ref name=acc/> || 7%<ref name=acc/> or 14%<ref name=american/> || データなし
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== 韓国での5年相対生存率と過剰医療  ==
2011年から2015年の5年生存率は保健福祉部(省)などの統計によると同じ年齢と性別の一般人口を100とした場合甲状腺ガン罹患者は100.3である。100を下回る他のガン種類の罹患者と違って、韓国の一般人口より5年以上長生きしていることが分かっている。100を超過剰医療専門家である『過剰診断』の著者ギルバート・ウェルチ教授は2010年に米国がん協会誌に「がん過剰診断」が掲載し、2013年にアメリカ合衆国過剰診断予防学会が結成された。 韓国の甲状腺がん患者が世界一であることにウェルチ教授は翌2014年に「韓国で流行病のように増えている理由甲状腺がん、ガン発見環境毒素や病原菌ではなく過剰診断により健康るもの」「確実危険な病に配っを看過するのと、大し結果でないものを大騒ぎして見つけのは違う」とする研究結果を報告した<!--韓国では2009年度からガン患者数内訳1位が甲状腺がんだったが、患者数が世界平均の10倍なのは過剰検診が原因だと2014年に医師らが指摘した後に3位になって、2015年は胃がんが2008年以前の再び1位になっている。  確かに出典には記載されているが、意味不明。過剰に検診してガンが検出されたのであれば、それは適切。--><ref>[https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171230-00029312-hankyoreh-kr.view-000]2014、2015年の主ながん発生者数の変化(単位:人)と2011〜2015年の主ながんの5年相対生存率(単位:%)、2017年12月22日</ref><ref>[https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171230-00029312-hankyoreh-kr 韓国国民が最も多くかかるがんは?…胃がんが再び第1位に]2017年12月22日</ref><ref>[http://japanese.joins.com/article/650/239650.html?servcode=100&sectcode=120 【噴水台】韓国の過剰医療、その代案は…]2018年03月16日</ref>。
 
== 診療科 ==
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