「ヴェーバー‐フェヒナーの法則」の版間の差分

→‎フェヒナーの法則: 感覚量Eについて、ΔEを「感覚量」と表記していたので、「感覚量の変化」へと改めました。
(→‎フェヒナーの法則: 感覚量Eについて、ΔEを「感覚量」と表記していたので、「感覚量の変化」へと改めました。)
フェヒナーの法則と呼ばれることも多いが、ヴェーバーの法則から導出したことからヴェーバー・フェヒナーの法則とも呼ばれる。
 
たとえば、100の刺激が倍に増加して200になるときの感覚量と、200の刺激が倍に増加して400になるときの感覚量の変化は等しい。
 
== 脚注 ==
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