「陸上自衛隊」の版間の差分

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平成28年度以降に関わる[[防衛計画の大綱]]では、常備[[自衛官]]150,875人と[[即応予備自衛官]]8,075人の合計158,950人、[[戦車]]約400両、[[火砲]]<ref>[http://www.clearing.mod.go.jp/hakusho_data/2011/2011/html/n2235000.html りゅう弾砲および多連装ロケットシステムを「火砲」と区分している。]{{リンク切れ|date=2017年10月}}</ref>約400門と定数が設定されている。2017年(平成29年)3月末時点での陸上自衛隊の各装備の保有数は、戦車660両、[[装甲車]]980両、[[高射砲|高射機関砲]]50両、[[ロケット弾]]発射機など100機、[[野戦砲]](各種[[榴弾砲]])430門、[[迫撃砲]]1,100門、[[無反動砲]]2,500門である<ref>[http://www.clearing.mod.go.jp/hakusho_data/2017/html/ns008000.html 平成29年度防衛白書 資料8 戦車、主要火器などの保有数・性能諸元]</ref>。[[駐屯地]]の数は158(駐屯地131・分屯地27)である。
 
人員は、常備自衛官15万0856名、即応予備自衛官は8075名で、年間平均人員は約13万5713名である。平成2930年度の陸上自衛隊の予算は約1兆783百億円である<ref>[http://www.mod.go.jp/j/yosan/20172018/yosan.pdf 平成2930年度予算の概要]</ref>。
 
シンボルマークは「日本列島を守るように抱える緑色の両手」。
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