「L4マイクロカーネルファミリー」の版間の差分

m
スペルミス修正
m (語句の修正)
m (スペルミス修正)
** バージョンX.2形式のUTCB
** ローカルIPC
** {{仮リンク|AlianAlienスレッド|en|alianalien threadsthread}} システムコールの細かい制御が可能
 
またFiascoはLinuxのシステムコールへのインターフェースが用意され、Linuxのユーザランドで動かすことができる(Fiasco-UX)。2018年現在、マイクロカーネルFiasco.OCと基本的なユーザー環境のL4Reとしてx86、x86_64、ARM、MIPSのアーキテクチャをサポートして開発が続けられている。L4Re上ではLinuxカーネルを動かすことができる({{仮リンク|L4Linux|en|L4Linux}})<ref name="L4Linux">http://l4linux.org/overview.shtml</ref>。
83

回編集