「蒼き鋼のアルペジオ」の版間の差分

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: 現在のヒュウガの行動には思うところがあるらしく、「お姉ちゃんの愛を分かってくれないならもっと愛を注がなきゃ」と発言している。マツシマの超重力砲の直撃こそ避けたものの、船体を一回転させた後にゴーグル&シュノーケルを装着し、[[浮き輪]]を持った[[水着]]姿となり、ミカサ戦術システムを組み上げたヒュウガを評価した。
: ヒュウガが艦隊旗艦に復帰した際、嬉しさのあまり目をハートマークにして飛び付き、勢い余って突き飛ばしてしまっている(Depth:077)。
: その後、北米艦隊をけん制していたが旗艦のレキシントンのメンタルモデルがU-2501に乗艦したため、何故か船体を鹵獲しヒュウガの元へ持ち帰ってしまい、ヒュウガから作戦失敗の罰として沙汰があるまでハシラジマ勤務を命令された。
; モガミ
: 旧帝国海軍最上型重巡洋艦一番艦・[[最上 (重巡洋艦)|最上]]の形状を模すと思われるが、コンゴウからの指示を受ける通信会話のみの登場で、現在のところ詳細は不明。
: 2016年6月号から2017年8月号まで連載。作画担当はムサシマル。全2巻。
; ­蒼き鋼のアルペジオ ノベライズ
: 2017年6月号から2018年6月号まで連載中のされた小説。[[森田繁]]([[スタジオぬえ]])作。
; シーグラス
: 2018年1月号から連載中。作画担当は[[いけださくら]]。