「可児市コミュニティバス」の版間の差分

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同じ月~土運行である西部線、東部線と比べると、本数が少ない。
=== 兼山線 ===
可児市中心部から兼山、秋葉台を経由し、可児市中心部へ戻る路線。さつきバスでは唯一市外の御嵩町([[ラスパ御嵩]])にも停留所がある路線。火・木・土に運行される
 
火・木・土に運行される。
 
合併に伴い、2005年に新設された路線で、さつきバスとしては最も本数が少ない。
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