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世界最初の実用超音速機・[[ノースアメリカン]] [[F-100 (戦闘機)|F-100]]に搭載されたことで有名であり、1950年代前半の多くの超音速機のエンジンとして採用された。ただしいずれもマッハ1級機であり、このエンジンを搭載した機体でマッハ2に達した例はない。
 
派生型として[[ターボプロップエンジン|ターボプロップ]]化したYT-57が開発されいたが、こちらは完成しなかった。もし成功作であれば[[C-132 (航空機)|C-132]]([[C-124 (航空機)|C-124 グローブマスター2]]のターボプロップ版)への搭載が予定されていた。
 
== 搭載機 ==
6,131

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