「川崎市バス鷲ヶ峰営業所」の版間の差分

(川崎市乗合自動車乗車料条例施行規程参照先の修正)
生田宿から向ヶ丘遊園駅周辺は道路が狭いことから、一方通行でのラケット式循環区間となっているが、運行は向丘遊園駅入口で一度打ち切られる。ただし多摩消防署から西菅団地方面への乗車はできる。
 
本線(登戸方面-城下)と支線(城下-菅四丁目)間の乗り継ぎには乗り継ぎ後運賃が5割引となる割引制度があり、乗り継ぐ前に乗継割引乗車料金を支払った後、乗継券の交付を受ける必要がある。<ref>川崎市乗合自動車乗車料条例施行規程 第7及び別表第10</ref>
 
2017年3月26日のダイヤ改正より菅生営業所から移管され、およそ6年ぶりに鷲ヶ峰営業所の担当に戻ることとなった。
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