「公民」の版間の差分

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[[中華民国]]、[[中華人民共和国]]、[[朝鮮民主主義人民共和国]]では国民、国籍者の意味で憲法上公民という語が使われている。
 
==教科としての公民==
また、[[中学校]]3学年で学習する[[社会科]]の分野は、かつては「政治・経済・一般社会」と呼称したが、1970年代以降は公民と呼称している。これについては、「[[国家]]に奉仕する国民を育成しようとするもの」と[[教育労働運動]]が批判している。
 
==関連項目==
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