「桂枝茯苓丸」の版間の差分

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== 効能 ==
[[うっ血]]や[[血行障害]]による症状に用いられ、当帰芍薬散よりは[[実証]]の人に用いる。みぞおちのあたりの動悸や、下腹部の硬結・圧痛などを目標にし、月経不順、不妊症などに用いる。かつては狭心症などにも用いた。
 
== 慎重投与 ==
20,583

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