「作庭記」の版間の差分

編集の要約なし
m (微)
 
『作庭記』は[[寝殿造]]の[[庭園]]に関することが書かれており、その内容は意匠と施工法であるが[[図]]は全く無く、すべて文章である。編者や編纂時期については諸説あるが、[[橘俊綱]]であるとする説が定説となっており{{sfn|小野|2009|pp=85-91}}、[[11世紀]]後半に成立したものと見られている{{sfn|小野|2009|pp=85-91}}。
 
内容に、
 
== 内容 ==