「イグジストアーカイヴ -The Other Side of the Sky-」の版間の差分

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また舞台となる『プロトレクサ』が純粋な球体ではなく、螺旋構造の人工惑星で基本横スクロールという仕様との矛盾を解消している。
 
[[週刊ファミ通]]のクロスレビューではゴールド殿堂入りした。
 
== 深刻な問題 ==
{{出典の明記|section=1|date=2018年6月}}
: エラーが非常に多く発生する。現時点で最新バージョンであるVer1.04においても解消されておらず下記のようなエラーが頻繁に発生する。セーブデータそのものの損傷であるらしく、最新バージョンでの最初からやり直しプレイを推奨される。
 
 
== ストーリー ==
{{不十分なあらすじ|section=1|date=2018年6月}}
: 全く無関係に思える二つの世界でそれぞれ繋がりなどないかに思える出来事が起きていた。
: 地球から遠く離れた星'''プロトレクサ'''。超文明の開拓者'''イセリアルブリゲイド'''が星の守護者として産み出した'''女神アマツメ'''、そして外敵排除のために産み出した'''男神ヤマトガ'''。二人はそれぞれ星の盾と矛としてプロトレクサを管理していた。だが、異種族'''ヴァリアント'''を狩る存在だったヤマトガは突如として「邪神」と化し、敵であるヴァリアントに与するようになる。ヤマトガを危険な存在だと判断したアマツメは全身全霊の力をもってヤマトガを倒す。ヤマトガは12のパーツに砕け散った。
: PSNに接続しているとダンジョン毎に'''ホットスポット'''というのが順位付けされる。これは他のプレイヤーたちが多く攻略しているダンジョンを示し、ホットスポットでは'''トライアルイベント'''が発生しやすくなる。これは達成するとAMP変換専用アイテムが得られ、参加メンバーの感情度が上がる。またボスの迅速撃破を競う「スピードラン」が追加される。スピードランでは規定タイム内で撃破すればボーナスアイテムが支給され、タイムが極めて良い場合はランキング入りする。
: マルチエンディングで4つの結末が用意されている。劇中でとった選択によって分岐する。分岐後データからの再開はそれぞれハンデキャップとなる状況に置かれる。クリア後データからレベル、スキル、アイテム、感情度、獲得アクションなどをそのまま引き継いだ状況での再スタートが可能になっている。
: クリア後にあるダンジョンに赴くことで「番外編」が始まる。その内容は製作段階でボツにされたボツカナタとボツランゼから真の主人公とヒロインの座をかけて戦いを挑まれるというもの。二人との戦いの過程でカガトも仲間に加わる。あらゆる意味で非常に残念な内容で「本編とは全く無関係とされる。
: 小存在結晶はカナタを除いて各人3つずつ集まらない。またカガトの存在結晶もない。当人をプロトレクサから帰還させた後、残る3つが各結晶動力炉攻略時に入手可能となる。
: ダウンロードコンテンツにより、衣装の変更が可能になる。水着など課金対象も多いが、[[スターオーシャン5]]コラボや[[ヴァルキリープロファイル]]コラボ、年始記念などの無料コンテンツも充実してる。衣装の変更と転職を合わせたり、変更後に特定イベントを発生させるといわゆる女性キャラのパンチラが拝める
 
== 登場キャラクター ==
; 九条 遼(くじょう かなた)
: [[声優|声]] - [[逢坂良太]]
: 17歳 身長173cm 9月3日生まれ 初期クラスはフェンサー。仲間内での呼称はカナタ(レンは「カナタ氏」と呼ぶ)。一方、遼はなめろうとユイ以外は全員呼び捨てにしている。'''照臨の右腕'''(しょうりんのうわん)およびヤマトガの意志の保持者。
: 本作の主人公。あらゆる人物へのツッコミ役。大企業の経営者である父親と母親のもとに生まれ、非常に裕福な家庭で育つ。神河蘭世とは7歳のころからの知り合いで、成人後に結婚することが双方の両親により決められている。光秀、小春とは元々の親友。性格は冷静沈着であり理知的で慎重。暴力を嫌っている。リーダーという柄ではないと自覚しつつ、ヤマトガの意志と共にあることもあってなし崩しにリーダーになった。本人は他に向いている人がいると思っているが、仲間たちからの評価が高いだけでなく、情緒を持つようになったアマツメやゼノビアにも気に入られている。なにも変える必要がないほど恵まれた生活を送っていた。死に際して蘭世から「あなたと死ぬのはイヤ」と言われたことに対して複雑な心中を抱える。まゆらと出会い交流を深めるうちに「世界を変革させる」という意志に目覚める。
: アマツメ、ヤマトガ、ゼノビアという三者関係に和解と共存の可能性を求め、全面対決の阻止を図ろうと模索。ヤマトガ復活を阻止するため自殺をほのめかしてヤマトガとゼノビアを動揺させた。
: 声 - [[遠藤綾]]
: 17歳 身長165cm 12月23日生まれ 初期クラスはランサー。仲間内での呼称はランゼ。'''摂理の鵬翼'''(せつりのほうよく)の保持者。
: 本作のヒロイン。名家の育ちであり、伝統と格式の高い、大きな道場の娘。才色兼備の美人であり九条遼の婚約者。このため蘭世に好意を抱いた男子は遼の存在を知って絶望し嫉み、憎む。2人は7歳のころからの知り合いつ同級生。嫁入り道具である薙刀をプロトレクサでマサカの実戦使用することになる。意外や笑い上戸。鍛錬を実戦に生かした戦闘力においてはメンバーでも図抜けており、なめろうの評価も高い。また優等生気質で周囲から頼りにされることが多く、集団生活の規律維持も彼女の役回り。遼、蘭世、まゆら正に三角関係なのだが、苦悩ゆえに恋愛どころではない遼、なかなか真意を覗かせない蘭世、蘭世に遠慮しているまゆらとちぐはぐもいい所。まゆらからは勉強を教わりたいと申し込まれる・・・が、先にヒマを持て余す小春に断られたと聞いて呆れた。メンバー最後となる存在結晶の入手では幼少期の不器用で可愛げのあった遼との想い出を再確認し、プロトレクサで逞しく成長していく遼を見て惚れ直す。
; 月舘 まゆら(つきしろ まゆら)
: 声 - [[茅野愛衣]]
: 16歳 身長150cm 5月25日生まれ 初期クラスはストーム・マギ。仲間内での呼称はマユラ(光秀は「まゆらちゃん」、恋は「まゆらたん」と呼ぶ)一方、まゆらは全員を敬称で呼ぶ。'''不破の御盾'''(ふわのみたて)の保持者。
: 異星プロトレクサで九条遼が最初に出会う、彼と同じ髪の色をした少女。記憶喪失と称する。ある病に冒されている。地球では病床から離れられず不自由な生活を余儀なくされていたがプロトレクサでは健康体となったことに感激し、些細な事柄にも感動。正に失われた青春を謳歌している。携帯端末の存在を知らないなど世間知らずかつ怖いモノ知らずでやや天然の気もある。ポジティブで様々なことに挑戦している。存在結晶の発する声が聞こえるのは本人だけであり、肝心な部分が仲間たちに伝わらないことにもどかしさを感じている。レンからは[[コスプレイヤー]]だと思われている。
: まゆらの真実についてはトゥルーエンディング扱い(ムービーで後日談が語られる)の「全員残留ルート」または「全員帰還ルート」で明かされる。
; 霧谷 時久(きりや ときひさ)
: 声 - [[柿原徹也]]
: 18歳 身長155cm 7月13日生まれ 初期クラスはサムライ。仲間内での呼称はキリヤ。'''繚乱の従剣'''(りょうらんのじゅうけん)の保持者。
: 九条遼たちが異星プロトレクサで出会う青年。自分は善人でないといい放ち、孤独を好む偽悪者。不良少年グループのリーダーだった。ヤマトガとは性格的に最も近いとみなされており、本人の意志や選択が働いたのなら遼ではなく時久を選んだと発言している。ただ、リーダーとして仲間を喪うという挫折体験があり、遼がリーダーということに異論もない。様々な噂が一人歩きしているせいで多少なりとも知っている光秀たちからは誤解を受けている。意外や意見は正論で面倒見が良く釣りが趣味。小春の馬鹿さ加減には呆れて地球帰還後は猛勉強すると誓っている。同類の朱雀とは相通じている部分があって、お互いに「なんでコイツが(アンタが)」と思いつつ居心地の良さにすっかり馴染んでいる。仲間たちの命を奪った僂人もまたプロトレクサに召喚されていることを知り、激情に駆られて冷静な判断力を失う。合流した閻美に激昂しかけるが、彼女がカガトに刺殺されたと知り、同情を寄せるようになる。
; 南木 小春(なぎ こはる)
: 声 - [[徳井青空]]
: 17歳 身長153cm 12月1日生まれ 初期クラスはフレイム・マギ。仲間内での呼称はコハル。'''螺旋の双尾'''(らせんのそうび)の保持者。
: 九条遼と同じ高校に通う同級生で、明るく元気な少女。だが、プロトレクサでヴァリアントに胸を刺し貫かれて殺害されたことは本人と光秀にはトラウマとなっている。登場当初は見知らぬ世界で殺される経験をして酷く落ち込んでいたが、仲間が揃ううち、空気が読めない上にあらゆる意味で仲間達のほとんどが認める'''馬鹿'''で物臭という本性を現す。光秀と対照的に料理もなにも出来ないが、裏表のない屈託のない性格。遼から“戦闘では”役に立つと称されてややむくれている。光秀に対しては暴力的手段で尻に敷いている。親友の蘭世からはしょっちゅうなにかとお説教されている。ヤマトガとは「トガッチ」、「小娘」と呼びあう親しい仲。だが、遼の右手に憑依している(つまりヤマトガと話した内容は自動的に遼に筒抜け)ことを忘れていることも多い。仲間達のムードメーカー。
; 城玄 光秀(やさかた みつひで)
: 声 - [[立花慎之介]]
: 17歳 身長175cm 10月17日生まれ 初期クラスはガンナー。仲間内での呼称はミツヒデ。'''悟性の帝冠'''(ごせいのていかん)の保持者。
: 九条遼と同じ高校に通う同級生。空気を読むのが得意。社交的な明るい性格で親友たちの家族たちにも非常にウケが良い。器用で料理や繕い物など多彩な才能を発揮する。祖父に可愛がられて育ったおじいちゃん子であり、名前も戦国武将にちなんで祖父につけられた。しかし、よりによって[[明智光秀]]の名前をつけられたせいで閻美から真剣にツッコまれる。その一方でDG発動時に「ここが俺の本能寺」などと自ら発言している。最愛の祖父を喪っている。小春とは仲が良い反面、逆鱗に触れることも多く暴力的な制裁を受けることもある。エアピストルの大会では全国2位の実力者。なめろうから才能を見込まれており極道にスカウトされたことについては辟易しまくっている一方で、親友の遼からはあまり頼りにされていないことを悩んでいる。
; 逢祇 恋(おおがみ れん)
: 声 - [[代永翼]]
: 16歳 身長153cm 11月7日生まれ 初期クラスはフリーズ・マギ。仲間内での呼称はレン。'''呼応の左腕'''(こおうのさわん)の保持者。
: 眼鏡に着ぐるみのような衣装で変わり者扱いされるが、実は逢祇財閥の御曹司。その特殊な生い立ちのせいか友人に恵まれず、自分をボンボンと卑下し独りでいることが多い。とはいえ、それを特に悲観しておらず、女子好きでなにかとコミュニケーションを図りたがる。本人はいたってマイペースかつ周囲の噂もまったく気にしない大らかなで達観した性格だが、過保護な祖父と家庭を顧みない父にその実溺愛されており、「愛情に飢えている」などと勝手な解釈をされていることには辟易しまくっている。自他共に認める[[オタク]]。ユイを残念女子扱いしていたが、やがて意気投合し、連携ポーズを編み出すなどして遼を閉口させる。仲間達のムードメーカー。
; 姫榁 朱雀(ひむろ すざく)
: 声 - [[伊藤静]]
: 声 - [[前野智昭]]
: 23歳 身長182cm 4月5日生まれ 初期クラスはバウンサー。仲間内での呼称はなめろうさん(呼び捨てしているのは朱雀と小春のみ)。男性陣は全員なめろうを恐れており、キリヤでさえ「さん」付けで呼ぶ。'''鳴動の穿孔'''(めいどうのせんこう)の保持者。
: 仲間内では最年長メンバー。裏社会に生きる男で証拠を残さず凶悪犯罪をやってのけるプロの殺し屋。寡黙で発する言葉には重みがあるのだが結論についてはどういうわけか残念な内容になる。極道の女親分である姫榁朱雀の実母から、彼女に悟られぬように朱雀の警護を頼まれており、結果的に彼女とともに異星プロトレクサへやってくることになった。組織ではスカウト役をしており、人を見る目は確か。ポーカーフェイスで冷静な遼をリーダーと認め、光秀の才能を高く評価する。「なめろう」という自分の名前が嫌いなのだが、仲間内の呼称はそっちで定着してしまった。高校には通っていないどころか当時日本にらず、戦地にいたという。
; 蒼鷺 ユイ(みとさぎ ゆい)
: 声 - [[大久保瑠美]]
: 20歳 身長160cm 1月18日生まれ 初期クラスはライトニング・マギ。仲間内での呼称はユイさん(なめろうは「蒼鷺」、閻美は呼び捨て)一方、ゆいは全員を敬称で呼ぶ。'''纏う累壁'''(まとうるいへき)の保持者。
: 子供好きの優しいお姉さん女性。性格は脳天気で楽天的。デパート屋上でヒーローショーに出演中に事故に遭って、異星プロトレクサへ召喚されてしまい、ピンク色のコスチューム(しかも胸が露出する扇情的なもの)のまま。スタイル抜群で別の意味でのピンク系のお仕事には何度もスカウトされたといい、子供に好かれたいという本人の意志に反して大人の男性の需要が高いことにちょっぴり少々苦悩している。得意のキメポーズがあるなど、男性陣からは「残念美人」扱いされるがまゆらと小春が「格好いい」と憧れを示したことで話がどんどんややこしくなり、彼女の紹介エピソードに関しては皆の心の言葉が飛び交う正にコントで、製作サイドから途中スキップが推奨される始末悲壮感の欠片もないが孤児であり孤児院育ち。施設の子供達から「ユイ姉ちゃん」と慕われていた。慰問にやってきたウルトラライダーというヒーローにより、ヒーローを志向するようになったという過去を持つ。地球での爆発事故で彼女自身は行方不明となったが適切な避難誘導が多くの子供たちの命を救った。
; 冥寺 閻美(みょうじ えま)
: 声 - [[小清水亜美]]
: 20歳 身長151cm 2月22日生まれ 初期クラスはグリムリーパー。仲間内での呼称はエマ(年上なのはなめろうだけだが何故かまゆらと恋以外全員呼び捨て)。一方、閻美は全員を呼び捨てにしている。'''虚無の赫石'''(きょむのかくせき)の保持者。
: 冥寺僂人の双子の妹。[[ゴスロリ]]チックな衣装が特徴。生まれつき右目が見えなかったが、プロトレクサに来てから右目が見えるようになり、世界が大きく広がった。 双子の兄僂人という「怪物」の存在により保身のため敢えて心を閉ざす。プロトレクサ到着後、なんの力もないとみなされて別れ際の僂人に刺殺される。
: 口数こそ少なく、不思議ちゃん発言らしいものの妙に的を射ている。夢で遼だけがプロトレクサに取り残された様を見た(既に遼はアマツメからそうした事態を宣告されていた)と言うように予言者めいた面も覗かせる。性格は正に小悪魔でちゃっかり者。かなり自己愛が強い。スザクいわく「相当いい性格」(勿論悪い意味)。仲間たちをからかってディスり倒す。「らくちんちん」というフレーズが気に入っているらしく、戦闘後は多用する。何故か女子たちと風呂に入るのが大好きでステージ攻略後の楽しみにしている。
; 冥寺 僂人(みょうじ かがと)
: 声 - [[中村悠一]]
: 20歳 身長180cm 2月22日生まれ 初期クラスはベルセルク。仲間内での呼称はカガト。'''万象砕く顎'''(ばんしょうくだくあご)の保持者。
: 冥寺閻美の双子の兄。感情を持たず、丁寧な言動で紳士的に見える。
: 生まれつき重度の人格障害で感情がない。このため他人の持つ感情に執着して様々な事件を起こし、地球においては霧谷の表出する「怒りの感情」に魅せられて、彼の仲間を悉く殺めてしまった。護送中に行方不明となる。
; ボツランゼ
: 声 - [[遠藤綾]]
: 製作段階でボツにされた初期プロットの蘭世。ボツカナタと同様に「(人格異常者の)カガトの方が遙かにマシ」という我が儘で泣き虫なダメっ娘人物。固定クラスはランサー。蘭世と同様に『摂理の鵬翼』を発動させられる。
: イラストでは蘭世に比べて卑屈な顔立ちでキャラクターはボツカナタ同様の黒い制服とロングヘアが特徴。やっぱり多彩なボイスが用意されているが、「それを用意する手間がかけられるならカガトのように魔法発動時の台詞を用意して転職可能になれ」、「ボツランゼよりボツマユラの方が良かった」等というツッコミを避けられない。
: 性格はやはり自己中心的で威勢だけはいいが発言内容はネガティブ丸出し。蘭世とは声以外似ても似つかない。ボツカナタと同様に感情値が設定されているようだが確認不能。場数とトライアルイベント達成でんと上がっているらしく、上がるとラーニング率は高くなる。
: ランサー固定という縛りは異常に辛く最も扱いにくい。
 
=== その他のキャラクター ===
: アマツメによって倒され魂を12個に分断され、放逐された邪神。暴力と破壊の権化であり遼たちに戦闘因子ゼノファクターを授けた。愉快主義者で面白ければなんでもいいという些か乱暴な考えの持ち主。敵味方の概念も曖昧で、自身を封じたアマツメに協力を求める一方でゼノビアにも封印以前と変わらぬ態度で接する。性格的に真面目すぎる遼、アマツメとはなにかとソリが合わない。おバカな質問をヤマトガにぶつける小春に対しては複雑な心情を抱く。
: 生物が本来持ち合わせる生存本能によりヤマトガの魂を宿した者たちは不死の存在となる。だが、遼に人間という種だけが持つ「自死」という概念を示され、遼がヤマトガを道連れに自ら死を選ぶ選択肢もあると知らされ動揺する。
: ヤマトガの真の目的は完全復活を果たすこと。そのためには12人集まらないといけないが、カガトが加わらないため通常攻略においては果たされない。色々な意味で残念な内容の「番外編」においてカガトが加わって12人となり、野心を剥き出しにするが、遼から説教されることになった。クリア後に『邪神ヤマトガ』と戦うことも出来る。その際にヤマトガの弱点を把握していないと自動回復で永久に倒せない。
; ゼノビア
: 声 - [[山崎和佳奈]]
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