「ノート:カニバリズム」の版間の差分

(Muzmuz (会話) による ID:57362438 の版を取り消し)
(→‎3.4.1.3 骨かみ: 新しい節)
:中国におけるカニバリズムについて、加筆させて頂きました者です。
::まずは当方が言及しました[[桑原隲蔵]]や[[相田洋(中国研究者)]]は、[[小室直樹]]や[[黄文雄]]とは違い、れっきとした中国文化の研究者であることを申し添えたく存じます。とかく中国というと煽情的に語られる傾向はかなり強く、非常に残念に思います。とはいえ、小室や黄が紹介・言及した文献の扱いというと、もしかしたらまた別の部分が出てくるのかもしれません。取り急ぎ失礼申し上げます。--[[利用者:珍ちゃん|珍ちゃん]]([[利用者‐会話:珍ちゃん|会話]]) 2015年8月10日 (月) 16:19 (UTC)
 
== 3.4.1.3 骨かみ ==
 
阪神地区の僧侶から直接聞いた話です。
任侠の人のお葬式で、
収骨の時に故人の配下の人たちが故人の骨を食べるそうです。
食べる量は少しで指1~2本くらい、
上役の人が部下の骨を食べる事は少ないそうです。
--[[利用者:TDF-PO七|TDF-PO七]]([[利用者‐会話:TDF-PO七|会話]]) 2018年6月14日 (木) 13:31 (UTC)