「山口竜志」の版間の差分

編集の要約なし
[[2007年]]12月にメキシコでの『ヤングドラゴン杯』で優勝。[[2008年]]1月9日の沼津大会で[[駿河一]]戦で国内初勝利を挙げた。3月30日[[プロレスリング・ノア]]・後楽園大会で[[伊藤旭彦]]戦でも勝利を収めた。
 
順調に思えたが、NOAHの熊本大会において、かねてから古傷であった「両足前十字靭帯損傷」を悪化させたため、それ以降の試合を欠場することとなった(この怪我はプロレスがその引き金を引いたとはいえ、元は学生時代からのもの)。回復には、両膝の手術とリハビリが必要で、治療にも長い時間がかかることや、本人がまだ23歳と若いことも考慮し健介オフィス社長の北斗晶より引退を勧められた結果、2008年5月をもって現役を引退した
 
== 得意技 ==
; [[バックドロップ]]
 
{{DEFAULTSORT:やまくち りゆうし}}