「206」の版間の差分

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== 性質 ==
* 206は[[合成数]]であり、[[約数]]は [[1]], [[2]], [[103]], 206 である。
**[[約数の和]]は[[312]]。
** 連続する整数で約数の和が等しくなる2番目の小さい方の数である。(次の整数[[207]]の約数の和も[[312]]) 1つ前は[[14]]、次は[[957]]。
* 206<sup>2</sup> + 1 = 42437 であり、''n''<sup>2</sup> + 1 の形で[[素数]]を生む36番目の数である。1つ前は[[204]]、次は[[210]]。
* 67番目の[[半素数]]である。1つ前は[[205]]、次は[[209]]。
*206 = 1<sup>2</sup> + 3<sup>2</sup> + 14<sup>2</sup> = 1<sup>2</sup> + 6<sup>2</sup> + 13<sup>2</sup> = 2<sup>2</sup> + 9<sup>2</sup> + 11<sup>2</sup> = 5<sup>2</sup> + 9<sup>2</sup> + 10<sup>2</sup> = 6<sup>2</sup> + 7<sup>2</sup> + 11<sup>2</sup>
** 異なる3つの[[平方数]]の和として5通りに表すことができる最小の自然数である。次は[[230]]。({{OEIS|A025343}})<br>
** 異なる3つの[[平方数]]の和として ''n'' 通りに表すことができる自然数のうち最小のものである。1つ前の4通りは[[161]]、次の6通りは[[314]]。({{OEIS|A025415}})
* [[各位の和]]が8となる18番目の数である。1つ前は[[170]]、次は[[215]]。