「ノート:ニュー・ウェイヴ (音楽)」の版間の差分

追記
(追記)
:* コメントおよび典拠の追加に感謝します。先ほど、上で宣言した範囲の内容に対処しました。典拠を追加していただいたところからは、要出典範囲を除去しました。1958年生まれの自分も「当時のシーンに思い入れのある大人」のひとりですが、それだけにいい加減な状態が放置されるのはどうも、という感を強くしており、このような対処をしております。ご理解をいただければ幸いです。引き続き宜しくお願い致します。--[[利用者:山田晴通|山田晴通]]([[利用者‐会話:山田晴通|会話]]) 2018年6月4日 (月) 02:54 (UTC)
:** この節で提起した記述については、既に対処がなされていますので、解決済みを貼付しておきます。記事に残っていた告知も除去しました。--[[利用者:山田晴通|山田晴通]]([[利用者‐会話:山田晴通|会話]]) 2018年6月30日 (土) 00:33 (UTC)
 
:*参考文献を取り寄せて、該当ページを見つけたりしています。「要出典」や「リンク切れ」などについては、解消したと判断できる部分では剥がさせていただきました。
ちなみに私は1967年生まれなので、70年代当時の原体験はヒット曲ぐらいで、それ以外は80年代から遡って後追いで知りました。--Henachoco555 2018年7月2日 (月) 23:59 (UTC)
 
== 詳細以下の除去に同意 ==
:当時はフールズメイトなどを読んでいたので、ミュージックライフの読者とは情報のズレがあっても仕方ないし、ライブの想い出も異なるでしょう。だからこそ自己流の解釈や好みを押し付けるつもりはありません。ここは掲示板やSNSではなく、あくまでも百科事典だから。たとえお互いに矛盾しても、多様な説の存在を客観的に事実として、両論並記でいいと思います。真のN.W.とは何ぞや!なんて深い議論も大事だけど、全員が納得する結論は出にくいし、そもそも単なるジャンル名なので。
 
:内容が一時的にパンクに偏った原因を推測すると、2月頃に英語版を翻訳し始めてくれた方の、その手間には感謝しますが、どうやら急いでやって書き間違えが多かったようで。そして、もしかしたら導入部の要約辺りから翻訳し始め、長すぎるので後半をかいつまんで飛ばした結果、初期パンクに詳しい記述になってしまったのかな、という気がします。
 
:この記事の状態が気になる人なら、N.W.が好きという点では共通だからこそ、少しでも違いを見付けると不満に感じるでしょう。私がそうなので、文句あるなら自分が直してみよう、というわけで先日から参加しております。--Henachoco555 2018年6月2日 (土) 20:12 (UTC)
ニューロマンティックを認めるニューウェーブファンとニューロマンティックを認めないニュー・ウェイヴファンは酷く対立しあっているので同じ記事で共存することは難しいと考え、ニューロマンティックの記事を大幅に加筆しました。
テクノポップがシンセポップと違い日本限定の表現であるのと同様、ニューロマンティックをニュー・ウェイヴから排除するという考えも日本でしか通用しないということは主張しておきたいです。 [[利用者:0816magu|0816magu]]([[利用者‐会話:0816magu|会話]]) 2018年6月5日 (火) 09:57 (UTC)
 
:私は、そこまで"酷く対立"していたとは認識していませんでしたが、確かにそういう見方もあるのだと心に留めて置きます。ニューロマンティックの記事も拝見しました。あと、80年代N.W.に詳しい参考文献を追加しました。--Henachoco555 2018年7月2日 (月) 23:59 (UTC)
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