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差分

→‎性質: 異なる3つの平方和1通りを記述
** 1 + ''k'' + ''k''<sup>2</sup> + ''k''<sup>3</sup> + ''k''<sup>4</sup> の形で表される唯一の[[平方数]]である。(''k'' = 3)
** 3の累乗和とみたとき1つ前は[[40]]、次は[[364]]。
* {{sfrac|1/|121}} = 0.<span style="text-decoration:underline;">0082644628099173553719</span>…(下線部は循環節でその長さは22)
* 5番目の[[六芒星数]]である。1つ前は[[73]]、次は[[181]]。
*[[約数]]の和が121になる数は1個ある。([[81]]) 約数の和1個で表せる29番目の数である。1つ前は[[112]]、次は[[127]]。
* 1~121までの約数の個数を加えると[[605]]個になり121の5倍になる。1~''n'' までの約数の個数が ''n'' の整数倍になる8番目の数である。1つ前は[[47]](4倍)、次は[[336]](6倍)。({{OEIS|A050226}})
**''n'' 倍になる最小の数とみたとき1つ前は[[42]] (4倍)、次は[[336]] (6倍)。({{OEIS|A085567}})
*121 = 2{{sup|2}} + 6{{sup|2}} + 9{{sup|2}}
** 異なる3つの[[平方数]]の和として1通りに表すことができる39番目の数である。1つ前は[[120]]、次は[[133]]。({{OEIS|A025339}})
** ''n'' = 2 のときの 2{{sup|''n''}} + 6{{sup|''n''}} + 9{{sup|''n''}} の値とみたとき1つ前は[[17]]、次は[[953]]。({{OEIS|A074543}})
 
== その他 121 に関すること ==
16,080

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