「アスペクト比」の版間の差分

不確かな記述を削除
m (ボット: 言語間リンク 1 件をウィキデータ上の d:q3420076 に転記)
(不確かな記述を削除)
'''アスペクト比'''(アスペクトひ、 {{Lang-en|aspect ratio}})は、[[矩形]]における長[[辺]]と短辺の[[比率]]。
 
[[タイヤ]]のような[[3次元]]形状の中の[[2次元]]平面([[トーラス|トーラス面]])、あるいは[[ロッド]]の[[長さ]]や[[直径]]のようなものにも適用される。使用される代表的な物は、[[映像]]、[[紙の寸法|紙]]、[[航空機]]や[[鳥]]の[[翼]]の形状、[[MEMS|微細加工]]における穴径と深さなどである。長辺:短辺(横縦比)または短辺:長辺('''縦横比''')で表されるが、ここで例えば矩形のとき"長辺の割合:短辺で統一する。なお、[[テレビ]]や[[デジタルビデオ]]関係では長辺:短辺('''横縦比''')の割合"で表されることが多いが、[[映画]]界では伝統的に短辺:長辺(縦横比)で表されることが多い
 
== 応用例 ==
13

回編集