「戦斧」の版間の差分

しかし、10世紀以降の中世ヨーロッパにおいては鎧の発達もあり、メイスなどの打撃武器と共に騎士には剣より好まれた武器でもあった。<ref name=":0" />
 
たいていの騎士は斧とメイスを徒歩の場合はベルトに挿すか、騎馬の場合には鞍の前輪からぶら下げていたようである。<ref name=":1" />
 
== 戦史の中での戦斧 ==
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