「実用新案権」の版間の差分

→‎存続期間: 初期は登録日から6年。10年の出典を求む。
m (少し言葉を入れた)
(→‎存続期間: 初期は登録日から6年。10年の出典を求む。)
* 2005年(平成17年)4月1日以降:出願日から10年
* 1994年(平成6年)1月1日-2005年(平成17年)3月31日:出願日から6年
* 1988年(昭和63年)1月1日-1993年(平成5年)12月31日:登録日から10年かつ出願日から15年を超えない(旧法の下での実用新案権){{cn|date=August 2018}}
* 1905年(明治38年)- :登録日から6年<ref>[http://www.inpit.go.jp/content/100575358.pdf 制度創設期の我が国の実用新案制度について] 櫻井孝</ref>
 
== 実用新案権の行使 ==
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