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愛称の「'''ユーミン'''」は、デビュー以前の14歳の頃、[[ムーミン]]にちなみ当時親しかった[[シー・ユー・チェン]]が呼び始めたことに由来。
 
ユーミンと呼ばれるようになった14歳の頃、初めて作曲した。ちなみにEMIの後輩にあたる[[安室奈美恵]]がデビューした年齢と、[[宇多田ヒカル]]が初めて作詞・作曲をした年齢も同じく14歳で、「世の中の天才と呼ばれる人の多くは何かが14歳で起きている」と、2018年4月7日放送の『[[嵐にしやがれ]]』で[[ミッツ・マングローブ]]が言及した<ref>[https://a.excite.co.jp/News/entertainment_g/20180409/Jisin_33830.html ユーミン、安室、宇多田…天才たちに共通する“14歳の転機”] exciteニュース(2018年6月14日閲覧)</ref>。ちなみに宇多田とは[[誕生日]]が同じである<ref>{{Twitter status|@hikki_staff|274342031663439873}}</ref>
 
[[2012年]]、歌手デビュー40周年として発売された『[[日本の恋と、ユーミンと。]]』がオリコン1位を記録し、CDアルバム売り上げ枚数は、ソロアーティスト並びに女性アーティスト史上初の3000万枚を突破。後に100万枚(ミリオン)の売り上げを達成した。
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