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差分

: [[日米レスリングサミット]]でハンセンと対戦が決まった際のTVコメントでは「アックスボンバー一番、ウエスタン・ラリアット二番」とアピールしている。
: この技で猪木を有名な「舌出し失神状態」に追い込み、日本人では他にも、長州、藤波、天龍、ムタ、蝶野らを沈めた。
; [[レッグギロチン・ドロップ|ランニング・レッグ・ドロップ]](アメリカでの必殺技)
: 日本でいうところのギロチン・ドロップ。ビッグ・ブーツで仕留めた後、御馴染みのポーズをファンに披露してから、ロープのリバウンドを利用して走り、仰向けになった相手の喉にレッグドロップを決行する。「ハルクスター・レッグドロップ」とも。
; [[十六文キック|ビッグ・ブーツ]]
: 正対する相手の顔面を足の裏で蹴り、ダウンさせる技。大抵、ロープの反動を使って、自身・相手が走っている状態で使用する。ランニング・レッグ・ドロップへの繋ぎ技。
:# 相手をロープに振ってからビッグ・ブートでリング中央で仰向きに倒す。
:# ファンの声援を浴びてランニング・レッグ・ドロップ。
; [[オクラホマ・スタンピード|カリフォルニア・クラッシュ]]
: いわゆる[[オクラホマ・スタンピード]]。アックスボンバーを開発する以前のフィニッシュ・ホールド。
; [[ネック・ハンギング・ツリー]]
: 1980年代初頭のヒール期に使用。
; タイガースピン
: [[ヘッドロック]]から体を反転させてカニ挟みへ移行する技で序盤から中盤で使用。ホーガンが新日本の外国人エースだった頃と同時期にジュニアヘビー級で活躍していた[[佐山聡|初代タイガーマスク]]の技をアメリカへ持ち帰ったもので、ヘビー級のホーガンは回転速度がなだらかで回転数が少ないのが特徴。
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