「村井則夫」の版間の差分

 
== 翻訳 ==
*K・リーゼンフーバー「盛期スコラ学・総序」平凡社  1993
*K・リーゼンフーバー「純粋経験と絶対意志 ——  『自覚における直観と反省』における意識の構成」創文社  1994
*K・マンハイム(共訳)『青年期マンハイムとその作品』梓出版  1995
*K・リーゼンフーバー(共訳)『中世哲学の源流』1995
*K・リーゼンフーバー「アエギディウス・ロマヌスの社会・政治思想」創文社  1996
*K・リーゼンフーバー「前期西田における自己意識と自由意志」世界思想社  1996
*J・フィルハウス「中世における教会法学者の社会論」創文社  1996
*K・リーゼンフーバー「シャルトルのティエリにおける一性の算術と形而上学」創文社  1998
*K・リーゼンフーバー「中世の修道院霊性における自己認識の問題」創文社  1998
*K・リーゼンフーバー「人格の自己形成」創文社  1999
*K・リーゼンフーバー「初期ラテン教父・総序」平凡社  1999
*K・リーゼンフーバー「フィヒテ『浄福なる生への指教』解説」平凡社  2000
*J・トラバント『フンボルトの言語思想』平凡社  2001
*K・リーゼンフーバー「神認識における否定と直観−クザーヌスにおける神の探究をめぐって」知泉書館  2002
*B・ヴァルデンフェルス「世界の不可視性、あるいは眼差しから退くもの」青土社  2002
*K・リーゼンフーバー『中世思想原典集成  別巻 ——  中世思想史』平凡社  2002/改訂版 平凡社ライブラリー  2003
*H・ブルーメンベルク『近代の正統性 III』法政大学出版局・叢書ウニベルシタス  2002
*Wウィリアム・バンガート(岡安喜代共訳)『イエズス会の歴史』原書房 2004 2004/改訂版 中公文庫(上下) 2018
*K・リーゼンフーバー『中世哲学における理性と霊性』知泉書館  2008
*シュナイダース『理性への希望 ドイツ啓蒙主義の思想と図像』法政大学出版局・叢書ウニベルシタス  2009
*フリードリヒ・ニーチェ 『喜ばしき知恵』河出文庫  2012
*K・リーゼンフーバー(監訳)近代哲学の根本問題知泉書館  2014
*H・ブルーメンベルク 『われわれが生きている現実 技術・芸術・修辞学』法政大学出版局・叢書ウニベルシタス 2014