「崇高」の版間の差分

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== 概要 ==
[[File:Clouds storm.jpg|250px|thumb|left|恐ろしい積乱雲]]
[[File:Caspar David Friedrich - Wanderer above the sea of fog.jpg|thumb|250px|left|[[カスパー・ダーヴィト・フリードリヒ]]の『[[雲海の上の旅人]]』(1818年)]]
崇高について初めて論じたのは[[ロンギヌス]]であるとされる。[[フランス]]で[[ニコラ・ボアロー=デプレオー|ボワロー]]が[[1674年]]に伝[[ロンギノス]]『崇高について』を翻訳したことから注目され、[[詩学]]の中心概念のひとつとなった。
 
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