「Mekakushe」の版間の差分

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| Alias = ヒロネ, Hirone Chan, MEKAKUSI, '''mekakushe'''
| birth_place =
| School_background = [[日本大学芸術学部]]卒<ref>{{Cite web |date=2018.03.25 |url=https://twitter.com/_mekakusi/status/977811361668345863 |title=日本大学芸術学部を卒業しました✌ |publisher=@_mekakusi on Twitter |accessdate=2018-03-26}}</ref>、某大学大学院在学中
| Born = {{生年月日と年齢|1995|7|26}}
| Died =
'''ヒロネちゃん'''('''mekakushe''' ;'''メカクシー''')は、日本の女性[[シンガーソングライター]]。/ヒロネ/の部分は平板アクセントで発音される。
 
2018年2月14日発売の『真冬の熱帯夜』以降は「'''mekakushe'''<ref group="注">レーベル名 mekakusi records とは綴りが異なる。</ref>(メカクシー)」という(一種の[[音楽ユニット]]名もしくは音楽プロジェクト名的な<ref group="注">例えば2018年8月1日リリースの『もしものはなし』には「Produced by '''mekakushe'''」とあって「song written & words by '''ヒロネ'''」と表記されている。
2018年2月14日発売の『真冬の熱帯夜』以降は「'''mekakushe'''<ref group="注">レーベル名 mekakusi records とは綴りが異なる点に注意。</ref>(メカクシー)」という(一種の[[音楽ユニット]]名もしくは音楽プロジェクト名的な<ref group="注">たとえば2018年8月1日リリースの『もしものはなし』には「Produced by '''mekakushe'''」とあって「song written & words by '''ヒロネ'''」と表記されている。<br/ >これとは別の事情で、過去にアーティスト名義が'''ヒロネ'''(~2014年12月18日、高円寺U-hAライブ)→'''ヒロネちゃん'''(2014年11月21日発売『憂鬱ep』~2016年5月29日ヒロネちゃん×来来来チームツーマンライブ、渋谷7th Floor)→'''ヒロネ'''(2016年5月27日発売『ふたりのep』~2016年6月2日無善寺ライブ)→'''ヒロネちゃん'''(2016年6月5日「目隠し 照れ隠し」発売記念ワンマンライブ 神隠し☆ツアー(大宮ヒソミネ)~)と変遷したことがある。<br/ >固定媒体であるCDのジャケットの表記では、2014年5月27日『わたしのep』、2014年11月2日『アイドルになりたかったあの子』では'''ヒロネ'''名義。'''ヒロネちゃん'''名義の初出は2014年11月21日『憂鬱ep』から。2016年5月28日『ふたりのep』のジャケットに限って'''ヒロネ'''名義で記載されているのは、先述の通り、アーティスト名を一時「'''ヒロネちゃん'''」から「'''ヒロネ'''」に戻したためである。<br/ >'''mekakushe'''名義は2018年2月14日発売『真冬の熱帯夜』から。但し、実際には、フライヤーでの記載が「'''ヒロネちゃん'''」となっていた2018年2月8日、川本真琴×ヒロネちゃんツーマンライブにて初めて「'''mekakushe'''」と名乗っているなど、切り替え時期は截然としたものではなく、ファンの間での呼称の定着もゆるやかなものである。本人は「ヒロネ」~初期「ヒロネちゃん」の頃に「さん」付けで呼ばれる(ヒロネさん、ヒロネちゃんさん)のを好まないと表明したこともあって、mekakusheの呼称についてもライブ会場などでは「mekakusheさん」とは呼ばれず、「mekakusheちゃん」または中の人を指して従来通りに「ヒロネちゃん」と呼ばれることが多い。</ref>)名義を用いている。
 
これとは別の事情で、過去にアーティスト名義が'''ヒロネ'''(~2014年12月18日、高円寺U-hAライブ)→'''ヒロネちゃん'''(2014年11月21日発売『憂鬱ep』~2016年5月29日ヒロネちゃん×来来来チームツーマンライブ、渋谷7th Floor)→'''ヒロネ'''(2016年5月27日発売『ふたりのep』~2016年6月2日無善寺ライブ)→'''ヒロネちゃん'''(2016年6月5日「目隠し 照れ隠し」発売記念ワンマンライブ 神隠し☆ツアー(大宮ヒソミネ)~)と変遷したことがある。
mekakusheとは本人の言では
 
固定媒体であるCDのジャケットの表記では、2014年5月27日『わたしのep』、2014年11月2日『アイドルになりたかったあの子』では'''ヒロネ'''名義。'''ヒロネちゃん'''名義の初出は2014年11月21日『憂鬱ep』から。2016年5月28日『ふたりのep』のジャケットに限って'''ヒロネ'''名義で記載されているのは、先述の通り、アーティスト名を一時「'''ヒロネちゃん'''」から「'''ヒロネ'''」に戻したためである。
 
'''mekakushe'''名義は2018年2月14日発売『真冬の熱帯夜』から。但し、実際には、フライヤーでの記載が「'''ヒロネちゃん'''」となっていた2018年2月8日、川本真琴×ヒロネちゃんツーマンライブにて初めて「'''mekakushe'''」と名乗っているなど、切り替え時期は截然としたものではなく、ファンの間での呼称の定着もゆるやかなものである。本人は「ヒロネ」~初期「ヒロネちゃん」の頃に「さん」付けで呼ばれる(ヒロネさん、ヒロネちゃんさん)のを好まないと表明したこともあって、mekakusheの呼称についてもライブ会場などでは「mekakusheさん」とは呼ばれず、「mekakusheちゃん」または中の人を指して従来通りに「ヒロネちゃん」と呼ばれることが多い。</ref>)名義を用いている。
 
mekakusheとは本人の言では
<blockquote>これからヒロネちゃんは「mekakushe(メカクシー)」という名義で、活動をしていきます。この先、いろいろなことに縛りなく取り組んでゆけるよう、そんな思いから名義変更をしました。名義変更は大きな決断でした。
 
 
== 経歴 ==
<!-- ★【中高の特定、家族のことなど、一応、公開された情報ではあってもあまり立ち入ったことは書かないように注意】★ -->
[[クラシック]]・[[ピアノ]]に3歳頃から親しむような環境に育ち<ref>{{Cite web|url=https://ototoy.jp/feature/2015072205|title=浸っている時間がもったいないーー“現代音楽 × J-POP”の鍵盤弾き語りSSW・ヒロネちゃん、術ノ穴より全国デビュー|publisher=OTOTOY|accessdate=2018-11-02|date=2015-07-22}}</ref>、通っていた高校の卒業演奏会では[[武満徹]]を弾くなど<ref>{{Cite web|url=http://ototoy.jp/feature/2017011203/|title=ヒロネちゃん、『浴槽プランクトン』をリリース&インタヴュー - OTOTOY|publisher=OTOTOY|accessdate=2017-04-15|date=2017-01-12}}</ref>クラッシックの道を歩んでいたが、ポップスの道へ舵を切って高校三年生の冬、2013年12月より[[SoundCloud]]でオリジナル曲「少女事情」<ref group="注">本人によると「この歌は、はじめて作ったうた。」</ref>、「きみと雨ふりのうた」、「恐竜のうた」、「カロリーメイト」などを発表。
 
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