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差分

|[[必殺仕事人]]||1979年5月18日 - 1981年1月30日 || 84 ||原点に立ち返り、好評を得たことで視聴率が回復、シリーズ中最多の84話が制作される。以降のシリーズの方向性を決定付け、「必殺と言えば仕事人」とされるほどの看板作品となった。<br />[[飾り職人の秀]]、[[何でも屋の加代]](第29話より、但し当初は何でも屋ではなく、質屋の共同経営者を表稼業としていた)が初登場。
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|[[必殺仕舞人]]||1981年2月6日 - 5月1日 || 13 ||からくり人の流れをくむ旅物シリーズ。京マチ子が女元締兼殺し屋役として登場、過去作で主題歌「[[旅愁 (西崎みどりの曲)|旅愁]]」「さざなみ」を歌った西崎みどりが初めてレギュラー出演する。
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|[[新・必殺仕事人]]||1981年5月8日 - 1982年6月25日 || 55 ||[[三味線屋の勇次]]が初登場。
|[[必殺まっしぐら!]]||1986年8月8日 - 10月31日 || 12 ||飾り職人の秀が主人公。
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|[[必殺仕事人V・旋風編]]||1986年11月7日 - 1987年3月6日 || 14 ||加代に代わり寅の会の元締・虎の娘お玉が登場。西順之助が再登場。『必殺仕事人以降で唯一、初めて最終回で殉職者が出る。
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|[[必殺仕事人V・風雲竜虎編]]||1987年3月13日 - 7月31日 || 19 ||旋風編の続編。三浦友和が殺し屋役としてレギュラー出演する。金曜22時台の放送枠では最後の主水シリーズとなる。
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