「感動詞」の版間の差分

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{{出典の明記|date=2014年7月26日 (土) 16:57 (UTC)}}
'''感動詞'''(かんどうし / 英: interjection) とは、感動、応答、呼び掛けを表し、[[活用]]がなく、単独で文になり得る[[語]]である。[[大和言葉]]においてはかつて「なげきことば」と呼ばれていた<ref>森田真吾「明治期文法教育における『口語』の受容過程」『人文科教育研究』25 123ページ目 1998年</ref>。[[主語]]、[[述語]]、[[修飾語]]になることも他の語に修飾されることもない。'''間投詞'''(かんとうし)、'''感嘆詞'''(かんたんし)、'''嘆詞'''(たんし)とも言う。[[口語]]においては頻繁に用いられるが、[[文語]]において用いられることは少ない。
 
== 日本語 ==
[[活用]]がなく、[[自立語]]である。
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|-
* [[品詞]]
 
{{日本語の品詞}}{{書きかけ}}
{{DEFAULTSORT:かんとうし}}
[[Category:品詞]]
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