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編集の要約なし
| archivedate = 2017-4-22
| deadlinkdate = 2018年5月9日
}}</ref>。これは、ちょうど[[尺貫法]]の 1 [[匁]]に当たる。
 
== 製造 ==
日本国内では、「五円」が「ご縁」に通じるとして、縁起のいい硬貨として、[[神社]]や[[寺院]]への[[賽銭]]として好まれる傾向にある。
 
日本の一般的な[[自動販売機]]では五円硬貨や[[一円硬貨]]は使用できず、使用可能な最小額面の硬貨は[[十円硬貨]]となっているが、[[現金自動預け払い機|ATM]]や[[セルフレジ]]などでは五円硬貨や一円硬貨も使用可能である。また[[コンビニ]]などに設置されている[[コピー機]]では、五円硬貨も使用可能なものが近年増えてきている。
== 変遷 ==
*[[1871年]]([[明治]]4年):新貨条例制定。[[日本の金貨#五圓金貨幣|旧五圓金貨]]([[本位金貨]])発行。
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