「真実の瞬間 (1991年の映画)」の版間の差分

→‎あらすじ: ラストを濁すような書き方のためテンプレート追加。
(→‎あらすじ: ラストを濁すような書き方のためテンプレート追加。)
 
==あらすじ==
{{不十分なあらすじ|date=2018年11月}}
[[1951年]]のある日、新進気鋭の映画監督デヴィッド・メリルは、[[20世紀フォックス]]の社長[[ダリル・F・ザナック]]から呼び出され、[[アメリカ合衆国下院|連邦議会下院]]の[[下院非米活動委員会]]が彼を召喚しようとしていると告げられる。メリルは疑いを晴らすために誰かを売るように弁護士から助言されたが、それを断ったがために、メリル自身が疑いの標的にされ、ハリウッドから事実上追放されてしまった。メリルは家族とも離れて一人各地を転々とするが、どこにいても[[連邦捜査局|FBI]]の尾行がついてくる。そしてメリルはある決意を秘めて…。