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'''The Third Manifesto''' (1995年) は、[[クリス・デイト]]と[[ヒュー・ダーウェン]]による、[[関係モデル]]の可能性を最大限に引き出すことを通じて、[[オブジェクト指向プログラミング言語]] (OOPL) と[[関係データベース管理システム]] (RDBMS) の間の「[[インピーダンスミスマッチ|オブジェクトリレーショナルインピーダンスミスマッチ]]」を回避する、将来の関係データベース管理システムのための、提案である。
1995年に[[Association for Computing Machinery|ACM]]の[[Special Interest Group on Management of Data|SIGMOD]] (Special Interest Group on Management of Data) で発表され、1998年に書籍 (第1版) の形で出版された。
2007年現在は第3版の書籍が刊行されている。
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