「アルデバラン」の版間の差分

(和名に一番オフィシャルに近い出典を提示)
* [[ギリシア]]では、''Palilicium''と呼ばれていた。
 
* [[ブラジル]]では、''Olho dode Touro''と呼ばれていた。
 
* 中世では、コル・タウリ({{lang|la|Cor Tauri}})とも呼ばれており、これは[[ラテン語]]で「牡牛の心臓」という意味である。現代[[英語]]では一般的にAldebaran (アルデバラン)、Alpha Tauri (アルファ・タウリ) と呼ばれる<ref>{{Cite web|url=http://www.britannica.com/place/Aldebaran|title= Aldebaran - star - Britannica.com |accessdate=2016-01-24}}</ref>。