「桂小南 (2代目)」の版間の差分

* [[小学生]]向けの古典落語の本を出版し、各地で「学校寄席」を開くなど、[[柳亭燕路 (6代目)|6代目柳亭燕路]]と同様に低年齢層への[[古典落語]]普及に努めた(後述)。
* 趣味は[[水彩画]]。仕事で地方に行った際は[[画廊]]や[[美術商|骨董店]]をよく巡った。
* [[笑福亭鶴光]]は東京の寄席で定席を持つようになった頃、小南から気遣いを受けたと述べている<ref>笑福亭鶴光『つるこうでおま!』[[白夜書房]]、2008年、pp.199 - 200</ref>。
 
==著書==
69,982

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