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[[2012年]]7月20日に[[後楽園ホール]]で松田拓実と[[ウェルター級]]4回戦を戦い、1回1分27秒KO勝ちを収めデビュー戦を白星で飾った<ref>[https://www.jbc.or.jp/result/201207.html 2012年7月試合結果] 日本ボクシングコミッション</ref>。
 
[[2014年]]東日本ウェルター級新人王として、西軍代表別府優樹と対戦して2回32秒KO負けでプロ初黒星を喫して[[全日本新人王決定戦|全日本新人王]]獲得はならなかった<ref>[http://boxingnews.jp/news/21130/ 全日本新人王決定戦、MVPは別府優樹] Boxing News(ボクシングニュース) 2014年12月21日</ref>。
しかしその後は3戦連続で引き分けになるが<ref>[https://bokubokusaaa.rev1028.red/2018/06/08/post-7498/ 藤中周作VS垂水稔郎 | 日本ランカー同士のサバイバル対決!] BOXING INFO NAVI 2018年6月8日</ref>、[[2015年]]3月30日に[[後楽園ホール]]で行われた「第72回東日本新人王戦」にて安藤暢文とウェルター級4回戦を戦い、4回1分30秒TKO勝ちを収めて4試合ぶりの勝利となった<ref>
[http://boxingnews.jp/news/24387/ 東日本新人王戦開幕] Boxing News(ボクシングニュース) 2015年3月30日</ref>。次の試合は判定勝ちを収め<ref>
[http://boxingnews.jp/news/26143/ 東日本新人王予選 15日の結果] Boxing News(ボクシングニュース) 2015年5月15日</ref>、同年7月4日に後楽園ホールで行われた第7東日本新人王戦で[[永野祐樹]]とウェルター級4回戦を戦い、4回3-0(37-38×3)の判定負けでプロ初黒星を喫した<ref>[http://teiken.com/report/index_15.html 永野祐樹、東日本新人王予選準決勝戦に進出!] 帝拳プロモーション公式サイト</ref><ref>
[http://boxingnews.jp/result/29227/ 試合結果2015年7月] Boxing News(ボクシングニュース) 2015年8月16日</ref>。
 
[[2017年]]7月10日に後楽園ホールで行われた「A-sign.Bee5」にて日本ウェルター級9位の佐藤矩彰と65.5キロ契約8回戦を戦い、8回3-0(77-75×2、79-74)の判定勝ちを収めた<ref>
[http://boxingnews.jp/news/49369/ 亀田和毅“世界前哨戦”勝利、モラレスに大差判定] Boxing News(ボクシングニュース) 2017年7月10日</ref>。なおこの試合で[[日本プロボクシング協会|東日本ボクシング協会]]から2017年7月度月間賞新鋭賞を受賞した<ref>
[http://boxingnews.jp/news/50281/ 7月の月間MVPは大竹秀典、敢闘賞に久我勇作] Boxing News(ボクシングニュース) 2017年8月8日</ref>。また同月27日に[[日本ボクシングコミッション|JBC]]の発表した最新ランキングで初めてウェルター級日本ランク入りを果たす<ref>[https://www.jbc.or.jp/ranking/rank/2017/j/201707j.pdf 2017年7月度ランキング] 日本ボクシングコミッション</ref>。
 
その後2連勝して[[2018年]]6月21日に後楽園ホールで行われた「ゴールデンチャイルドボクシングvol.123」で日本ウェルター3位の藤中周作とウェルター級8回戦を戦い、8回3-0(76-75、78-73×2)の判定勝ちを収めた<ref>
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