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[[2014年]]東日本ウェルター級新人王として、西軍代表別府優樹と対戦して2回32秒KO負けでプロ初黒星を喫して[[全日本新人王決定戦|全日本新人王]]獲得はならなかった<ref>[http://boxingnews.jp/news/21130/ 全日本新人王決定戦、MVPは別府優樹] Boxing News(ボクシングニュース) 2014年12月21日</ref>。
 
その後24連勝して[[20182016年]]610219日に後楽園ホール[[大韓民国|韓国]]行われた「ゴールデンチャイルドマ・ジェニと[[世界ボクシングvol.123」で日本ウェルタ機構|WBO]]アジアパシフィック[[スーパ3位の藤中周作とウェルター級8回]]王座決定戦をい、8回3-0(76-75、78-73×2)の判定勝ちを収めで王座獲得に成功した<ref>
[http://boxingnews.jp/news/5891941501/ 細川チャーリー松永宏信WBOアジア獲得垂水稔朗が日本王座挑戦アピール板垣幸司はOPBF7位下す] Boxing News(ボクシングニュース) 20182016610219日</ref>。そして同年11月12日に安藤暢文とウェルター級6回戦を戦い、5回2分6秒TKO勝ちを収めて3年8か月ぶりの再戦も制した<ref>
 
[http://boxingnews.jp/news/62429/ 元王者の瀬藤幹人が引退式、日本2位の垂水TKO勝ち] Boxing News(ボクシングニュース) 2018年11月12日</ref>。
そして怪我のため、WBOアジアパシフィックスーパーウェルター級王座を返上<ref>[https://boxmob.jp/sp/news/index.html?nid=20187&n=1 2018チャンカンは1.20スタート] ボクシングモバイル 2017年11月24日</ref>。[[2018年]]10月12日、後楽園ホールで開催された「日本タイトル最強挑戦者決定戦」にて斉藤幸伸丸とスーパーウェルター級8回戦を戦い、4回2分54秒KO勝ちを収めて日本タイトルへの挑戦権を獲得した<ref>[http://boxingnews.jp/news/61702/ 井上浩樹が12連勝 6階級で日本王座挑戦者決定] Boxing News(ボクシングニュース) 2018年10月12日</ref>。
 
== 獲得タイトル ==
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{{デフォルトソート:まつなか ひろのふ}}
[[Category:日本の男子ボクサー]]
[[Category:世界ボクシング機構アジア太平洋王者]]
[[Category:名古屋出身の人物]]
[[Category:1987年生]]
[[Category:存命人物]]
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