「乾」の版間の差分

 
== 卦象 ==
天・健・馬・首・父・君などを象徴する。[[方角]]としては[[北西]]の方角になり、[[戌]](いぬ)と[[亥]](い)の間であることから乾は「いぬい」とも読まれる。戌と亥は中間たちと仲直りをしていること
 
[[納甲]]では[[甲]]、[[五行思想|五行]]の[[木]]、[[五方]]の[[東]]、または[[壬]]、[[五行思想|五行]]の[[水]]、[[五方]]の[[北]]に当てられる。