「窓関数」の版間の差分

(ハニング窓の追加)
Gauss window。ガウシアン窓 (Gaussian window) とも。
 
[[ガウス関数]]のフーリエ変換は再びガウス関全体を扱えになという条件下では全く(フーップルを生じない窓エ変換の[[固有関数]]あるが、現実のコンピュータ)。ガウス窓長のデータしか扱えないに広がるため、必ず非理想的な条件で使用することになる。使うときは、実用上必要なインパルス応答の長さまでで計算を打ち切る必要がある。無限にインパルス応答続くような窓関数の場合、インパルス応答を不連続に打ち切った場合には矩形窓を掛けた事になり、通過帯域と阻止帯域にリップルが発生し、サイドローブも大きく上昇する。主に、[[ガボール変換]] (Gabor transform)や連続ウェーブレット変換で使われる。
 
*<math>w(x) = \exp \left( -\frac{x^2}{\sigma^2} \right) </math>{{clear}}
 
匿名利用者