「可児市コミュニティバス」の版間の差分

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== 現行路線 ==
20142018年現在、以下の路線がそれぞれの月曜日~土曜日に運行されている。
=== 西部線 ===
西可児駅から若葉台、春里地区センター、[[JCHO可児とうのう病院|可児とうのう病院]]、坂戸、若葉台を経由し、可児市中心部を結ぶ路線。月~土に運行される
 
西可児地区から市役所へ向かう18時台のバスに通過停留所が設定されている。
=== 東部線 ===
[[花フェスタ記念公園]]から羽生ヶ丘、広眺ヶ丘、可児市中心部、[[可児ショッピングプラザパティオ|ヨシヅヤ可児店]]を経由し、再び市役所へ戻る路線。月~土に運行される
 
2013年10月におけるダイヤ改正で、運転区間が変更となり、一部区間は廃止になった。
桜ケ丘から皐ケ丘、伊川、ヨシヅヤ可児店を経由し、可児市中心部を結ぶ路線。月~土に運行される。
 
同じ月~土運行である西部線、東部線と比べると、本数が少ない。
=== 兼山線 ===
可児市中心部から兼山、秋葉台を経由し、可児市中心部へ戻る路線。さつきバスでは唯一市外の御嵩町([[ラスパ御嵩]])にも停留所がある路線。
 
火・木・土に運行される。
 
合併に伴い、2005年に新設された路線で、さつきバスとしては最も本数が少ない。
以前の東部線の路線であった文化創造センターや東上屋敷地区を経由している。さつきバスとしては珍しく、間隔が1時間~2時間ちょうどとなっている。
=== 電話で予約バス ===
廃止された路線からの利用者向けで、月~土に運行される。ただし、日曜、祝日(振替休日含む)と年末年始(12月29日~1月3日)は運休。
 
いわゆる「デマンドバス」で、可児タクシーと新太田タクシーの車両により運行されている。車両側面に「電話で予約バス」と書いてある。