「籠手」の版間の差分

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[[Image:Kote.jpg|thumb|剣術の籠手]]
素材には主に鹿革や牛革、[[クラリーノ]]などが使われている。指部分は親指とその他4本の指の2つに分かれている。各部の名称は上から籠手頭(こてがしら)、けら、筒(つつ)、籠手布団(籠手布団)、手の平部分を手の内(てのうち)、籠手布団を結び合わせている部分を籠手紐(こてひも)という。また、籠手自体の漢字表記は『小手』『甲手』などとされることが多い。手の内部分の革は長期間の使用などにより破れることがあり、その際は革の張り替えなどの修繕が必要である。
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==日本の籠手==
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