「バットマン: ダークナイト・リターンズ」の版間の差分

; [[ラナ・ラング]]
:デイリープラネット新聞社の編集長。テレビの討論番組でバットマンの過激な活動を支持する。
 
== 評価 ==
ダークナイト・リターンズはシングルイシューにもかかわらずよく売れた。1号が2.95ドルの価格で発売され、DCコミックスは「ダークナイトリターンズ」を「考えさせられるアクションストーリー」として宣伝した。シリーズの「半引退したバットマン[彼の犯罪と戦う能力について自信がない]という描写は、「今日の懐疑的な読者」に訴える試みの一例であると述べた<ref>{{cite journal |last1=Henry |first1=Gordon M. |last2=Forbis |first2=Deborah |url=http://www.time.com/time/magazine/article/0,9171,962450-2,00.html |title=Bang! |journal=Time |date=October 6, 1986 |accessdate=August 17, 2009}}</ref>。
シリーズはコミック・ブックの最も素晴らしい作品の1つと考えられている。 IGNは、ダークナイトリターンズを最も優れたバットマンのグラフィック・ノベル25のリストで1位にランク付けし、本作を「真の傑作」と呼んだ<ref>{{cite web |last=Goldstein |first=Hilary |date=June 17, 2005 |url=http://comics.ign.com/articles/626/626675p1.html |title=Batman: The Dark Knight Returns Review |website=IGN}}</ref>。
 
== 書誌情報 ==
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