「RPG伝説ヘポイ」の版間の差分

: プラントキャッスルの一の部下を自称する小型のキャッスルで、語尾の「〜ディノ」が口癖。口から火焔を吐いて攻撃する他、相手に尻尾を打ち付ける「シッポラリアート」・噛みつき攻撃「ディノクラッシャー」を得意技とする。ゴーストキャッスルと共に初期の回想でよく登場していた。
: プラントキャッスルの下でヘポイを食い止めようとする。なぞなぞを出し、答えられたら通してしまう。逆になぞなぞで止められてしまうことも。
: 漫画版ではプロパンキャッスルとコンビを組み、ドラゴンキャッスルと戦った。
; 闘魂キャッスル(とうこんキャッスル)
: 声 - 不明
: 複数台存在する小型のキャッスルで、「闘魂」としか喋らない。ダークキャッスルのダーク砲で倒さない限り、何度でも復活する。甦ったばかりのキングキャッスルを倒そうともくろんだ。
: スカルドルが合体したことにより、ダークヘポリスに染まったバトルキャッスル。激闘の末にヘポイの攻撃で破壊されるも、後にセントキャッスルによって元のバトルキャッスルとして復活。
: 玩具はハイパードラゴンキャッスル同様、本体のカラーリングが異なる(アニメ版ではスカルドル合体前と共通)。
; 大江戸キャッスル(おおえどキャッスル)、アテネキャッスル、ビッグベンキャッスル、エッフェルキャッスル
: ※これらは本編未登場(ただし、大江戸キャッスルはOPと序盤のイメージ図に、アテネ・ビッグベン・エッフェルはOPにそれぞれ登場している)。
; 軍艦キャッスル(ぐんかんキャッスル)
: 漫画版のみ登場。複数台存在し、魔王軍の海上部隊・「ドラクネス海軍」を構成する機械的なデザインのキャッスル。そのパワーはバトルキャッスルに匹敵する。
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