「宮本から君へ」の版間の差分

; 宮本と靖子の子供たち
: 後日談の『はんぶんくらい』に登場。6男4女。本連載の最終回で誕生した長男の幸多は18歳ということになっている。他の兄妹たちは正確な年齢は不詳。4人の娘のうち2人は双生児。二男は暴走族のリーダーらしく、仲間たちに父親が大学の「怪物ラガー(真淵拓馬)とタイマンはって、素手で金玉ひねり潰した男だぜ」と自慢している。幸多は[[東京大学]]を目指して受験勉強中で、周囲の大人たちは、父親は幸運続きで大金を手にした男だから学費は心配ないだろうと言うが、宮本からは学費は一切出さないと言われており、学費を稼ぐためにコンビニでアルバイトをしている。
: 非常に個性溢れる家族だが、一家勢ぞろいで食卓を和気藹々と囲んでいることから、家族仲は良好な模様。TVのバラエティ番組(大家族特集)の舞台にもされている。宮本と靖子は顔全体の登場はない
 
== テレビドラマ ==
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