「川崎市バス井田営業所」の版間の差分

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井田営業所 - 井田病院 間の系統と、指定される系統を井田営業所で乗り継ぐ場合、申し出により1乗車として扱われる<ref>川崎市乗合自動車乗車料条例施行規程 第6条、同別表第9</ref>。
 
=== 久地線(旧矢ノ口線)===
溝06:向丘遊園駅南口 - 久地駅 - 梅林 - 溝口駅 - 第三京浜入口 - 新城駅 - 下新城 - 井田営業所
溝06:向丘遊園駅南口 - 久地駅 - 梅林 - 溝口駅 - 第三京浜入口
溝06:向丘遊園駅南口 - 久地駅 - 梅林 - 溝口駅
溝06:登戸駅 -(←向丘遊園駅)- 久地駅 - 梅林 - 溝口駅 - 第三京浜入口 - 新城駅 - 下新城 - 井田営業所
溝06:登戸駅 -(←向丘遊園駅)- 久地駅 - 梅林 - 溝口駅 - 第三京浜入口
溝06:登戸駅 -(←向丘遊園駅)- 久地駅 - 梅林 - 溝口駅
 
向ヶ丘遊園駅・登戸駅と溝口駅・第三京浜入口・井田営業所を結ぶ路線で、井田営業所発着便は川崎市バスの中でも比較的長距離の路線にあたる。全便が中型車で運行されている。
かつて南武鉄道(後の立川バス)が営業していた路線を川崎市交通局が引き継いだ。現在は、向ヶ丘遊園駅・登戸駅以南を上平間が、以北(西菅線)を菅生が管轄している。
 
「川崎市バス菅生営業所#西菅線」および「立川バス#沿革」も参照
 
矢ノ口線の由来は、かつて都県境を越えて東京都稲城町(現・稲城市)の国鉄南武線矢野口駅まで路線が延びていたことによるもの。利用状況は、時間帯を問わず溝口駅 - 向ヶ丘遊園駅・多摩区役所の利用が多い。
 
2019年4月1日より[[川崎市バス上平間営業所|上平間営業所]]との共管となり、ほとんどの便が井田に移管された。
 
== 廃止・移管路線 ==
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