「演歌百撰」の版間の差分

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(冗長・独自研究・想像が激しすぎる(各ネット局打ち切りの理由等、関係者でなければ何故記述者が判るのか))
[[兵庫県]]にある[[全国独立放送協議会|地上独立テレビ放送局]]・[[サンテレビジョン|サンテレビ]]を[[幹事局]]として、[[1993年]]10月に放送開始。初回のメインゲストは[[橋幸夫]]。『演歌一夜』([[テレビ大阪]]、司会は[[中村美律子]]、1988年 - 1993年4月)と同じ会社が制作し、同じネットワークを使用した。
 
番組テーマソングも作られており、オープニングはCGでサークル状の球体から当時の地上波局をネットしていた日本の地図が現れ、向かってきては球体の中に吸い込まれていき、その中ではキューブで今回の出演者が歌う場面を、右下にはスクロールでその出演者がクレジットされ、外に抜けたところでタイトルが発光しながら登場、サークル状の球体はどこかに消えていく。エンディングで流れる夜景は、[[大阪市|大阪市内]]の繁華街・[[梅田]]周辺を上空から撮影したものである。2011年放送分よりオープニングCGのリニューアルとエンディングのスタッフロール表示変更に伴い16:9に統一された。スタジオの収録場所には[[大阪府]][[箕面市]]の[[エキスプレス (制作プロダクション)|Express]]千里オフィス内にあるスタジオフレックスで行っている。
 
基本的に、毎月大物演歌歌手1人をメインゲストとして招き、メインゲストとのトークコーナーのほか、メインゲストを含む6名程度の歌手が各1曲ずつ歌う。アシスタントを務める女性演歌歌手も歌う場合がある。
2018年2月放送分よりメイン司会者がこれまでの[[滝トール]]から[[たつを]]に交代することになった。男性MCの交代は1993年の放送開始以来初めてとなる。しかし1か月足らずで滝トールに逆戻りする形となった。
 
2018年4月にBS11の3月放送分をもってBS11でのレギュラー放送は打ち切りとなり、1993年10月の開始から続いたテレビ版の新規製作は事実上終了となった。2018年5月12日からはラジオ版の放送を再開している
 
2018年5月12日からはラジオ大阪にてラジオ版の放送を再開。以降は[[radiko]]配信分を含め、ラジオ番組として継続する形となる。
 
== MC&アシスタント ==
4,484

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