「CMパンク」の版間の差分

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=== 2012年 ===
ロイヤルランブルで[[ドルフ・ジグラー]]を破り王座を防衛しロウリネイティス副社長派との抗争を終結させると、[[クリス・ジェリコ]]と抗争を開始。戦前に禁欲主義ギミックを否定されるという心理戦を仕掛けられたレッスルマニア28とPPVエクストリームルールズで王座戦を行い、2度とも勝利、抗争を終結させる。PPVオーバー・ザ・リミットを前にして[[ダニエル・ブライアン]]との抗争を開始。AJやケインをも巻き込み7月のPPVまで戦いは続いたが王座を防衛した。7月23日のRAW1000回目の特番にてマネー権を行使し挑戦してきたシナとの防衛戦にてビッ・ショーが乱入し反則裁定で王座を防衛、ショーを止めるためこの日特別出演していた[[ドウェイン・ジョンソン|ザ・ロック]]がリングインするとシナ達に目もくれずロックを襲った。サマースラムではビッグ・ショーとシナを迎えたトリプルスレット戦を勝ち王座を防衛。9月3日のRAWにて自身の唯一かつ最大の理解者である[[ポール・ヘイマン]]をマネージャーとし、誰彼構わず敬意を求めるなど暴走し完全にヒールターン、ヘイマンという頭脳を得て様々な策略による疑惑の決着などで王座戦線を戦い抜く。ナイト・オブ・チャンピオンではシナのスーパースープレックスを喰らいフォール負けしたかに見えたがシナの肩もマットに付いていてダブルフォールであったと判定され引き分けで王座を防衛。ヘル・イン・ア・セルでは[[ライアン・リーブス|ライバック]]と王座戦を行い、レフェリーの[[ブラッド・マドックス]]の急所攻撃から丸め込み、高速カウントで勝利。サバイバーシリーズのトリプルスレット戦では後に[[ザ・シールド (プロレス)|シールド]]と呼ばれるようになる3人の助けを受けシナとライバックを退けた。
PPV:TLCは膝のケガのため出場をキャンセルしたが2011年11月の王座奪取から1年以上の長期政権を築いたまま年を越した。
 
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