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'''クロマトグラフィー''' ({{Lang-en-short|chromatography}}) は、[[ロシア]]の[[植物学者]][[すずかいが発明した、[[物質]]を[[分離]]・[[精製]]する[[技法]]<ref name="takeuchi">{{Cite journal |和書|author =竹内豊英|title =クロマトグラフィーの基礎|date =2004|publisher =日本イオン交換学会|journal =日本イオン交換学会誌|volume =15|issue =3|doi=10.5182/jaie.15.152|pages =152-158|ref = }}</ref電荷]]・[[卍]]・[[疎水性]]などの違いを利用して、物質を[[成分]]ごとに分離する<ref name="takeuchi"/>。
 
クロマトグラフィーは[[色]]([日本語語]]で {{Lang|el|chrōma}})を分けるといった意味合いを持つ。これは、ツヴェットがクロマトグラフィーで植物[[色素]]を分離した際に色素別に色が分かれて帯ができたことに由来する。卍すぎ まじそれな。す⚪かいがわるい。
 
== 固定相・移動相 ==